Q&A
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[A] 電話ならたぶん、みんなこんな風にいうでしょう。体裁のいい断りと考えて下さい。教育実習は学校にとっては授業妨害以外何物でもありません。来て欲しくないのです。電話でなく、ありとあらゆる人脈を使ってください。出身の高校中学、教育委員会、近所の学校の先生また何校かは飛び込みでお願いするのも方法です。書面にして学校に郵送するのも方法です。大学が早くしろというのは、百校以上交渉して断られ大学に泣きついてくる人がいるからです。
[質問の状態] 解決済み(3 件)
[カテゴリ] 子育てと学校|大学、短大、大学院|大学
[質問日時] 2012/04/11 18:16
[解決日時] 2012/04/18 23:09
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[A] 自分で行きたい養成所や専門学校などは、自分の責任で選ぶしかないですよ。業界最大手クラスの青二プロダクションの、付属養成所の青二塾で努力したとしても、新人(青二ジュニア)として事務所に入るのは、養成所入所生の数%(1割未満)程度です。養成所入所時の競争もあるから、志願者を分母で計算したら、もっと低い確率です。青二の昨年の春の新人さんは20名位でしたが、青二と並んで声優事務所最大手の81produceの新人さんが十数名くらいです。もっと小さい事務所だったら、十名未満や、新人さんを入れるのはゼロの年もあったりします。質問文で、オーディションに落ちてると書いてあるようですが、当たり前だと自分で分かるでしょう。青二塾や、シグマ・セブンの養成所などあたりだと、100万円前後以上の費用はかかります。(1年で100万円か、2年間の合計で100万円など)この費用を払えないから志願できない人も多いですよ。質問者の方がバイトで払える程度の安い養成所を探そうということになるかもしれません。しかし、その程度の所でレッスンしてる人など、声優業界の新人さんとしては通用しないから、お金とられて時間使って、それでオシマイでしょうね。行きたい養成所や専門学校は、まず自分で決めましょう。説明会や見学会などや体験はあるから、自分で足を運んで努力して考えましょう。そこに行くかどうか決めたら、デビュー実績を調べればいいです。81produceの事務所のHP見れば、今年春の新人さん16名がもう掲示されています。青二の新人さんの掲示はもう少し遅いですが、事務所HPに出るから分かります。専門学校などの場合も、卒業生実績をチェックすればいいことです。実績のある専門学校は、意外と少ないのに気が付くはずです。(何年も以前の卒業生さんを掲示してるだけなど)資料分析のちゃんとできる、頭のいい友達と一緒に調べるなり、先輩や誰か、もっと世の中を知ってる人と一緒に考えてみれば、すぐ分かることですよ。大学のサークルなどで、マスコミや業界目指す人もいるでしょうから、そういった人のほうが詳しいかもしれません。自分の努力で、答えは探しましょう。回答で入れた声優グランプリのページ、ちゃんと見てないようですね。そっちにも、もういろんな案内が出ています。----------質問者の方が知っているような声優さんや、知っているアニメやゲーム作品などの声優さんの所属事務所の場合、たいてい必ず付属養成所があります。養成所ですから、レッスン費用は必要なんです。春から夏前後などは、特待生タイプのオーディションをやる声優事務所などもあったりしますが、そういったオーディションで合格するのは、子供時代から児童劇団で活躍していたり、子役タレントさんなどの芸能事務所に所属していたり、質問者の方が、お金が無いから行けないと言っている、専門学校などの声優コースや芸能スクール系の所で、レッスンを受けて鍛えている優秀な生徒さんなどです。質問者のような方の場合、劇団などを目指しても、まず、劇団付属の養成所や、劇団の研究生として、レッスン費用を払って学んでくださいということになります。神奈川県であれば、十分に東京近郊地域ですから、よほどか不便な場所の実家などでなければ、東京のレッスン場所に通えば、声優関係の養成所等でも、声優さんが主宰されてる劇団の研究生その他の場所でも、いっぱい探せますよ。「声優グランプリ」のページに、いろんな情報も出ていますから、自分でよく読んで、きちんと探しましょう。http://seigura.com/下北沢あたりの小さな劇場とか、池袋の東京芸術劇場の小ホールあたりとか、中央線沿線や都内各所の小さなホールなどで、声優さんが出演する舞台公演などは多く開催されています。自分で努力して観てくれば、劇団の研究生募集などは分かるし、勉強会のワークショップ参加者などの募集もあります。劇団の舞台出演の皆さんは、自分でチケットの手売りなどもして、その舞台の出演費用にしたりするんですよ。舞台の経費などもあるから、収入にはならないでしょう。練習や稽古してる段階は、全部自分たちの費用や時間や労力その他の負担があるんですよ。養成所のレッスン費用などのほうが、安くて楽かもしれません。劇団の実力を判断したいなら、自分で舞台を観てくればいいんですよ。複数の劇団の舞台を観比べれば、分かることです。違いが分からなかったなら、アナタには才能無いという意味だから、声優目指すのは、あきらめればいいんです。そういう意味もあります。こういった舞台公演で使う台本などは、同じ時期にあちこちの劇団の使い回しのように、同じような演目が重なることも多いんですよ。だから、複数の劇団の同じ演目での比較だってできます。大学生なら、これくらいのことは自分でできるはず。
[質問の状態] 解決済み(1 件)
[カテゴリ] エンターテインメントと趣味|アニメ、コミック|声優
[質問日時] 2012/04/14 18:09
[解決日時] 2012/04/16 08:11